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2017年

5月

15日

平衡機能の障害について

平衡機能の障害について

障害認定基準ページに記事を追加しました。

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3つの対応をお約束します!

1つ的確な対応=豊富な相談実績で的確対応

年金事務所における数千件の障害に関する相談を受けた実績から、

あらゆる障害事案に対応いたします。

障害年金支給の対象となる傷病には大変多くの種類があります。

障害年金請求のためには、それぞれの傷病の特性、発生時期、初めてその傷病に関し受診した時期(初診日)等によっても請求要領が異なります。

だからこそ

障害年金に関し経験が豊富な専門家への相談が重要となります。


2つ迅速な対応=豊富な経験でスピード対応

障害年金に関する経験、最新の法改正等や豊富な知識により

速やかな請求を的確に行ないます。

 

障害年金の請求方法には認定日請求と事後重症請求の二通りがあります。

 

①障害認定日請求とは、傷病に係る初めて受診した日から1年6月後の傷病の

状態について、障害認定基準に基づき認定を求めるものです。

②事後重症請求とは、傷病の現在の状態について障害認定基準に基づき認定を求めるものです。


3つ親切な対応=豊富な経験でわかりやすく

障害年金を請求される方には、往々にして経済的にお困りの方がおられます。しかし相談者自身がご自分を社会的弱者であると判断されている場合が多々あり、「ご迷惑をお掛けしている。」という考えのお持ちの方がおられますが、障害年金の請求は国民として当然の権利であり、誰に対しても憚ることはありません。

私は年金事務所での障害年金相談員として、最初の相談を受けてから最終的な請求書の受理まで継続・一貫して相談業務を行ってきた豊富な経験により、

相談者の立場に立ち、親身に寄り添ったご支援をいたします。